野田聖子 夫の前科二犯がマジでヤバい!?元暴力団の韓国人?隠されたその素性とはいったい?

紳助もやめたんだから、政治家は尚更辞めろ。

政治家の離党などが各メディアのニュースをお騒がせする中、昨年「文春砲」
という流行語まで生まれた「週刊文春」がまたスクープ。

今度は安倍内閣改造で総務大臣に就任した野田聖子議員の夫の前職問題。

野田氏と2011年に結婚した夫は会津小鉄会(2000年3月解散)傘下の元暴力団
員だったというのです。

1999年と2005年に逮捕歴があり、つまり前科二犯の男でもあったことも文春
は併せて報じています。

内閣改造で入閣した妻はゆくゆくは、日本女性初の総理候補に早くも名前が挙
がっていて、総理の話が現実のものとなれば夫は「ファースト・ジェントルマ
ン」の立場になるわけですから、ここに来ていくら過去のこととはいえ、野田
氏のイメージダウンも不可避になる報道が出てはこの先、今のポジションも危
うくなるでしょう。

今では俗称「文春砲」ともいわれる「週刊文春」の報道が出た以上、政治家で
ある妻とその夫はどうこれから良い方向へ持っていけば良いのか?

ここではそれについて掘り下げていきます。

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同じ過ちを繰り返さないことはもちろん、日常の言動に気をつけるべき。

野田氏の夫は一般人なのでいくら元暴力団員で前科二犯あろうとも現在は罪
を償い終えてかたぎになっているので、本来ならそっとしておいてあげるべ
きだとは思いますが、政治家の旦那さんともなればちょっといくら過去のこ
とだとはいえ、考えものだと私個人的には思うのです。

野田氏は総務大臣として安倍改造内閣に入閣後、次期総理大臣候補、並びに
日本女性初の総理大臣候補に名前が挙がっている人物なので身内に前科が(
それも二犯)あるともなればイメージダウンはまず避けられないでしょう。

本人でなくとも、家族が元暴力団員で前科があるともなれば世間はまた厳し
い目で見る人も多くいますからね。

「男を見る目がない。」、「自分は悪くなくとも、家族がああでは日本の将
来を任せられない。」などという声が上がるのは間違いないでしょう。

「文春砲」のようなことがあっては、たとえ本人の身内の家族の過去のこと
であっても政治不信に陥る人も出てくると思いますから、報道が出てしまっ
た以上は、野田氏の夫に関しては常日頃から二度と同じ過ちを犯すことのな
いようもちろん戒めるべきですし、野田氏自身も他の政治家の方々と同様に
普段からの言動に気をつけるべきだと私は思います。

そういったことを自分の責任で行動に移していくことで報道が出てしまった
後でも十分に良い方向に自分たちの立場を持っていけることでしょう。

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報道するマスコミも自分たちの過熱報道には十分にご注意を!

報道の対象になってしまう政治家や芸能人などの有名人も自分の言動には普
段から責任を持つことが必要なのはもちろんのことです。

インターネットの普及はもちろん、SNSやスマートフォンも当たり前になっ
た今はマスコミだけでなく、一般人もパパラッチのようなものですから。

とはいえ、報道するマスコミの方にも注意すべきことは十分にあると思いま
す。

いくら仕事とはいえ、「過熱」ともいえる報道をしてしまえば最悪の場合は
裁判沙汰にもなりかねません。

行き過ぎた行為を以て有名人やその家族のプライバシーの侵害をしているこ
ともあるわけですからね。

今回の野田氏の件もやはり、家族にまで飛び火が行ってしまっている。

野田氏の場合は上記でも述べたように政治家としてのイメージに関わってく
る場合もありますが、やはり現在は野田氏の夫は一般人ですから。

報道する立場の人たち一人一人にもプライバシーの権利があるのであれば一
度逆の立場で考えてみる必要があるでしょう。

有名人ならまだしも、いくら身内とはいえ一般人にまで過熱報道の対象にな
るのはいかがなものかと感じます。

プロとしての仕事をこなすのは大いに結構ですが、厄介事を避けたかったら
有名人にしろ、一般人にしろ、誰にでもプライバシーを守る権利があること
もプロ意識として自覚しておいた方が良いと私は思います。

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Twitterでの反応

まとめ

前科もんが親族にいると公務員にさえなれないんですけどね。

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