詩織さん(美人 ジャーナリスト )の裏側がヤバい! ?レイプ告発はハニートラップ説浮上!!

枕営業、あるいはハニートラップに引っ掛かったって話だろw

元TBSワシントン支局長でフリージャーナリストの山口敬之氏に性的暴行(レイプ)
を受けた旨の被害届を出し、2016年7月に嫌疑不十分で不起訴処分になったことに
対し、東京検察審査会に不服申し立てをしたことを5月29日に実名で記者会見した
『詩織』さん。

自称ではありますが、ジャーナリストである事がSNSで判明しました。

会見でのレイプについてネットを中心に、”売名行為だ!”、”ハニートラップでは?”
との噂が飛び交っています。

その噂を検証してみましょう。

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事件の経緯は?

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詩織さんはフリージャーナリストの山口敬之氏と2013年秋頃、アメリカのニュー
ヨークで知り合ったとの事で、その時、詩織さんは山口氏に就職相談をされている
そうです。

相談内容は、ニューヨーク支局で働きたいとの主旨であったとの情報もありました。

詩織さんが公開したメールでは、「インターンなら即採用、プロデューサー(有給
社員)なら前向きに検討する」との内容で、近々日本に帰国するから会おうとの内
容も書かれているとの事です。

その後、4月3日午後8時頃、東京・恵比寿の串焼き屋に行き、午後9時20分頃、寿
司屋に移り食事し、その食事中に記憶を失ったそうです。

目が覚めたのは、何と、「痛み」で目が覚めたとの事でその「痛み」がレイプされ
ている最中だったとの事です。

会見で詩織さんはこのように説明しています。

私の意識が戻ったのは翌朝の午前5時ごろ。

ホテルのベッドの上でした。私は裸にされており、山口氏が仰向けの私の上に
跨っている状態でした。

詳細については差し控えますが、はっきり言えることは、私はその時、私の意
思とは無関係に、そして私の意思に反して性行為を行われていたということで
す。

詩織さんはその後、すぐに病院に行き、4月9日に警視庁原宿署に相談。

警察の捜査によって、タクシー運転手や、ホテルのベルボーイ、ホテルセキュリテ
ィーカメラ映像、下着から採取したDNA片の鑑定結果などの証拠が揃い、2015年
6月にいったんは山口氏への逮捕状が発行されたが、捜査員からは逮捕直前に、「
上からの指示で、逮捕できなかった」と連絡があったそうです。

山口敬之氏はその後、2015年8月26日に書類送検されたが、2016年7月22日に、
嫌疑不十分で不起訴になった事を詩織さんは不服として検察審査会に不服申立をし
たのがこの事件の経緯です。

詩織さんのSNSが特定?

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会見では名前だけを公開した「詩織さん」ですが、ネットでは名字が特定されてい
ます。

ここでは、敢えて公開しませんので、ネットで特定された詩織さんのSNSで確認し
てください。

詩織さんのTwitter
https://twitter.com/photograshiori/

詩織さんのブログ
http://gypsysaroundtheworld.blog.fc2.com/

詩織さんのサイト
https://www.shioriito.com/

詩織さんのFacebook
https://www.facebook.com/Shiori-Ito-511857112323471/

詩織さんのInstagram
https://www.instagram.com/shioristreet/

詩織さんのvimeo
https://vimeo.com/user35476796/

チョット不思議なのが、会見では家族に迷惑がかかるとの事で、名前だけを公開
されましたが、このようにSNSが簡単に特定されると、その苗字は直ぐ判明する
事は、ジャーナリストを自称するのであれば、わかっていたのではないでしょう
か?

自分のSNSに辿り着く様に名前だけを公開し、自分の記事を見てもらいたいがた
めの、”売名行為”と言われるのはこの様なことなのでしょうか?

各SNSを覗くと、粗、御自分で撮影されたと思える写真が一杯ありました。

ご興味のある方は覗かれてみては如何でしょうか?

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山口敬之氏の弁明とは?

ダウンロード

詩織さんの会見を受けて、山口氏はTwitterで以下の様に弁明しております。

要約しますと、以下になります。

・6月の当局の調査には誠心誠意対応した

・1年4ヶ月に及ぶ精密調査の結果、不起訴となった

・不起訴処分はすでに昨年7月に全ての関係者に伝えた

また、同じTwitterでなぜ、今、不服申し立てをするのか、メディアが先行して報
道しているのは何故かとの疑問も投げかけています。

山口氏はフェイスブック上でも以下の様に弁明しています。

最初に下記3点を明確にします 。


・私は法に触れる事は一切していない。
・当局の厳正な調査の結果、違法な行為がなかったという最終的な結論が出ている。
・この過程において、私は逮捕も起訴もされていない。

(今回に限らず、私は今まで一度も逮捕や起訴をされたことはありません)

繰り返しますが、私は一切法に触れることをしておりません。

もし記事中にあるように、私が「デートレ○プドラッグ」なる薬物を使用したり、
盗撮したり、レ○プしたのであれば、日本の優秀な捜査機関や司法機関が見落と
すはずはありません。

今の時代、逮捕を逃れるため、政治家の圧力なるものが効果あるのでしょうか?

警察機構の正義を私は信じたいと思うのですが、週刊新潮の記事はそれを覆す様な
内容です。


レイプは、本当に許し難い行為です。

被害者の実名会見にはかなりの勇気が必要だと思います。

どちらの言い分が正しいのか、今は、判断できませんが、詩織さんの週刊新潮で
の告発は描写が細かく、ジャーナリストの目線で答えているようにも感じました。

詩織さんが、有名に成りたいが為の、ハニートラップに山口氏がハマったなんて
事で終わりません様に!

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Twitterでの反応

まとめ

大体就職活動希望の女子学生と酒を飲みに行くのもおかしいし、その場で酔って
意識を失ったとしてもホテルに連れ込んで抱くというのがTBSのやり口かと思っ
てしまう。

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