島根女子大学生遺棄事件 事故死犯人の名前から判明するある真相とはいったい?

現在から7年前の2009年10月、広島県の山の中で島根県立大学1年生だった女子
大生の切断された遺体が見つかった事件。

その事件の内容は、あまりにも残酷で猟奇的でありながらも長い間犯人が特定さ
れずこのまま迷宮入りかと思われていましたがここに来て急展開が。

なんとこの島根女子大生死体遺棄事件の犯人が、事件直後に交通事故死した男だ
として書類送検されたというのです。

しかしながら、なぜいまさら。。。

7年前に死んだ人間を今更犯人であるというのもかなり不自然に感じますが、も
ちろん最終的に有力な証拠を握ることができたからこそのことであるはず。

ただ、既に犯人が死んでいることから死人に口なし状態であることも確かです。

そんな未だに不可解な点が多くスッキリしない島根女子大生死体遺棄事件ですが
、犯人の名前からある真相が浮かび上がってきています。

今回は、島根女子大生死体遺棄事件に注目してみたいと思います。。。

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島根女子大学生遺棄事件 犯人判明も既に交通事故死?

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7年前、広島県の山中で島根県立大学1年生だった女子大生のバラバラになった遺
体が発見された猟奇的殺人事件。

あまりにも残酷で猟奇的なこの事件は、当時大きくニュースとして取り上げられ
事件の解決に注目が集まっていました。

広島県警・島根県警は合同捜査本部を設置して事件の解決に挑みましたが、惜し
くもその後の捜査は難航。。。2016年12月現在まで未解決事件として迷宮入りし
たままでした。。。

それが急遽、女子大生の遺体が見つかった2日後に山口県内の高速道路で交通事
故死していた会社員の男(当時30代)が事件の容疑者として浮上してきたという
のです。

その決め手となったのは、この男の遺品から行方不明になった後の女子大生を撮
影した画像のデータが見つかったことと、男は生前周囲に「大変なことをした」
などと話していたことにあるようです。

ただ、6年前に死んだ人間の携帯を今調べて画像が出てきたから犯人と決め付ける
にはかなり不自然にも感じますが。。。

色々とスッキリしない事件ですが、他にも疑問に感じたことがあります。

それは、犯人の名前が報じられていないことです。

なぜ犯人の名前は伏せられているのでしょうか?

このことを調べていくとゾッとすることが浮かび上がっていました。。。

犯人の名前から判明するある真相とはいったい?

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現在、島根女子大生死体遺棄事件の容疑者とされている男は女子大生の遺体が発
見された二日後に交通事故でなくなっています。

犯人であると決め手になったのは、男の遺留品の画像データによるとされていま
すがなぜ警察はこれまでその画像データを抑えていなかったのでしょうか?

すでに犯人が死んでいることから”死人に口なし状態”でモヤモヤした状態が続き
ますが、犯人の名前を伏せる理由が気になったので調べてみると、少し興味深い
情報を発見しました。

犯人とされる男の名前を調べてみると、『矢野富栄(やの よしはる)』という人
物であったことがわかりました。

『富栄』という名前。。。あまり見かけることのない名前のように思います。。。

パッと見では読み方が出てこないかと思いますが、韓国では『富栄(プヨン)』と
いう読み方でポピュラーな名前のようです。

このことから、犯人は在日韓国人であるのでは?といった噂が出てきています。

そして、この男の住所というのが『下関市神田町』であるとされていますが山口
県下関市神田町といえば山口朝鮮初中級学校のあるところで、在日韓国人の多い
コリアンタウンで有名であるようです。

これらのことが、犯人特定までしておいて名前を伏せなければいけない理由なの
でしょうか?

Twitterでの反応

まとめ

犯人は事件後に事故死しているとのことですが、事件を犯した罪悪感で精神錯乱
して事故を起こしたのでは?とも思っちゃいますが。

にしても7年経って犯人が死んでいたとは、なんともモヤモヤ感が残りますね。

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